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女性のためのグループセラピー こころさぷり 参加者募集

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  自分自身や家族の悩み、身近な出来事や社会情勢の変化など毎日の生活の中で不安やストレスを抱えてしまいがちです。 そんな女性のための気持ちの整理や自分を振り返るための『コラージュ』『エゴグラム』『傾聴とアサーション』等のツールを使ったワークショップ型のグループセラピーです。 経験豊かな公認心理師が担当します。 注)ワークショップで交流あり、自己開示あり。 日  時  毎月第4月曜日 10 : 20 ~ 11 : 50 場  所  ハートフルスクェアー G  小研修室 (岐阜市橋本町 1-10-23 ) 受講料  無料 対  象  岐阜市在住・在勤の女性(心療内科・精神科受診中の方は担当医にご相談ください) 定  員  6名 お申し込み順  プログラム  裏面をご覧ください。 申し込み  1週間前までに、氏名、連絡先を記入しメールでお申し込みください。        Email   ayumidashita@gmail.com お問合わせ   NPO 法人あゆみだした女性と子どもの会        TEL   080-1613-1515 運営団体   NPO 法人あゆみだした女性と子どもの会 ※個人情報はこの事業のみに使用させていただきます。

「子どもと一緒に聞ける生理のはなし」参加者募集

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  【子どもと一緒に聞ける生理のはなし 参加者募集】 1月22日(土)10時から12時までハートフルフェスタ2022で講座を開催します。 テーマは 「子どもと一緒に聞ける 生理のはなし」 小学生になったら子どもにどうやって生理の知識を教えようか? 生理の時に起きる不快なあれこれ・・私だけ? 仕事の時の生理、しんどいね・・・。 女性ならでは悩みです。 前半は岐阜市民病院産婦人科の林佳奈先生にお話しいただきます。 後半はあゆみだした女性と子どもの会理事長からは「フェムテック」のお話をお届けします。 当日は今話題の吸水サニタリーショーツや月経カップを見て触ってもらえます。 生理は恥ずかしいものではありません! 女性がより快適に過ごすために、一緒に学びませんか? 親子でもおひとりでもご参加いただけます。 ぜひお申し込みくださいね。 申し込み先  岐阜市女性センター 058-268-1052

令和3年度子育て世帯への臨時特別給付(先行給付金)について

緊急の重要なお知らせ 令和3年度子育て世帯への臨時特別給付(先行給付金)について 国の経済対策に基づき、新型コロナウイルス感染症による影響等を踏まえ、子育て世帯に対して、子ども1人あたり5万円の臨時特別給付金を支給します。 現在、各自治体にて給付に向けた準備を行っていますので、支給日程等の詳細については、お住まいの自治体のホームページ等を御参照ください。 1 所得制限限度額について  当給付金は、令和3年度(令和2年分)所得が児童手当の所得制限限度額を超えている方については、支給対象者となりません。 2 DV被害により避難されている方について 当給付金については、基本的に、令和3年9月分の児童手当受給者に給付がされます。 しかし、令和3年9月分の児童手当をDV避難者が受給していない場合であっても、お住まいの市区町村に申し出ること※1で 当給付金の給付を受けることができる※2場合がありますので、早急にお住まいの自治体の担当課へ御相談ください。 ※1 申し出の際は、一定の要件を満たしている必要があります。 ※2 既にDV加害者に対して給付金の支給決定がされている場合、避難者に対して給付はすることができません。 ※3 住民票を動かす必要はなく、配偶者のいる市町村に連絡する必要もありません。 ↓↓↓岐阜県のホームページ https://www.pref.gifu.lg.jp/page/192626.html

年末年始のお休みについて

 年末年始は以下のようにお休みいたします。 ☆DV・虐待等の女性相談 12月28日~1月6日    ☆面会交流 12月25日~1月6日

面会交流について

 面会交流のご相談、申し込みにつきまして、以下のようにお願いいたします。 ① 火 曜日~金曜日 10: 00~17:00  土曜日 10:00~12:00 (年末年始・祝祭日、お盆を除く) ②少人数で運営しておりますので、面談中などで電話に出られない場合があります。 申し訳ございませんが、留守番電話にメッセージを残してください。折り返しいたします。 ③現在、お申込み件数が増えており混み合っております。調整や手続きに時間がかかる場合がありますのでご了承ください。 子どもたちのためにより良い面会交流となるよう取り組んでおりますので、ご理解くださいますようお願い申し上げます。

特定定額給付金(仮)DV被害の避難者の申し出について

【お知らせ・最後までお読みくださると助かります】 10万円給付、DV被害避難者は申し出が延長となりましたが、私も元に届いているトラブルの事例をあげておきます。 条件に当てはまる民間団体でっも証明書は出せます。 ①市町によってDV相談日が毎日行われていないと、該当日ではないので確認書や証明書が出せないと言われた。 ②警察の取り調べのように1時間以上質問攻めにあった。 ③実家に逃げているのであれば、相手方は住所を知っているので避難にならない。 ④モラハラはDVではないと言われた。(勉強不足) ⑤DVの確認が取れないとダメ。(意味不明) ⑤民間団体の証明ではダメ(これは総務省の通達を理解していない、よくありがちなこと) 等です。 DV証明書は条件に合う民間団体でも出せます。 NPO法人あゆみだした女性と子どもの会でも、ご相談にのり所証明書出すことが出来ます。 困ったら、まずはお電話ください。 TEL 080-1613-1515 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200502-00000064-mai-soci
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【手続きに関するご相談を受けています】 配偶者からの暴力を理由に避難している方で、事情により令和2年4月27日以前に今お住まいの市区町村に住民票を移すことができない方は、手続きをしていただくと、以下の措置が受けられます あゆみだした女性と子どもの会では手続きに関するご相談を受けています。 1)当法人は下記対象要件の②に当てはまります。   相談いただいた方は確認書が出せます。 2)申請用紙を印刷できない方は市町村の窓口にあります。   またはご連絡くだされば、印刷したものをお渡しできます。   申請書ダウンロード先     https://www.city.gifu.lg.jp/secure/45252/moushidesho.pdf 3)書類に書き方がわからない方は、気軽にご相談ください。   県市町村の窓口でも相談にのっています。 ☆当法人連絡先 080-1613-1515 (10時から17時まで) 【対象となる配偶者からの暴力を理由に避難している方の要件】 次の①~③のいずれかに該当する方 ①配偶者暴力防止法に基づく保護命令を受けていること ②婦人相談所から「配偶者からの暴力の被害者の保護に関する証明書」や、配偶者暴力対応機関(配偶者暴力相談支援センター、市町村等)の確認書が発行されていること ③令和2年4月28日以降に住民票が今お住まいの市区町村に移され、住民基本台帳の閲覧制限等の「支援措置」の対象となっていること ★詳しいチラシダウンロー先 https://www.city.gifu.lg.jp/secure/45252/chirashi0423ver.pdf